最近

に非常に興味を抱いております。

・・・というのも、何かと禅の思想に触れる機会が多かったから。

禅だけでなく、この1年位は仏道に通じるものに多く触れてきたように思います。

それというのも、やっぱり日本の歴史だとか、多くの人物・思想の根底にはやはり、神や仏というものが存在することが多いから。

なんでしょう。

悟りを開きたい

とかは思わないんだけど、少し仏道を勉強してみることで、何か道が開けるのかもしれないな、とかは思います。

結局、宗教かよっ!

という思いを抱かれるのかもしれませんが・・・

結局、宗教です(笑)

宗教っていうかね、考え方だよね~。

特に、「禅」の世界っていうのは答えがない。

ほら、

禅問答

って言うじゃない。

この言葉は今までも自分が多用してきた言葉だし、なぜかいつも繰り返したどり着く場所であったりして。

そんな私は、

あぁそっか、答えのないことが答えなんだなぁ

という地点に、いつの間にかたどり着いていたりしたんですが(笑)、せっせと苦心してわかったことが、結局 「禅」 の世界にあったんだと、最近知らしめられることが非常に多くありまして。。。

・旅において多くの寺や史跡にて、仏の道に通ずるものが肌身に染みたこと

・岩手で宮沢賢治の記念館に行ったとき、彼の思想の原点にも仏教があったことを知り

・草津の片岡鶴太郎美術館で、「ツルちゃん」の考え方に同感し、彼執筆の「癒しの禅語」という本を購入し(現在読書中)

・東京の相田みつを美術館にて、彼の作品の言葉のほとんどが、禅の言葉を彼流にしたものである、と知り更に感動

・・・そんなわけで、仏教だとか、悟りだとか、難しい地点での話ではなく、「禅」それ自体は自分たちの生活の意外と身近にあるんだという事に気がついたわけであります。

よって、もっともっと、禅、について知りたいなぁと思っている次第なのです。

・・・と思いながら、カナダへ行ってしまうわけですが(笑)

帰ってきたら、少し勉強したいと思います。

ここのところ、もっぱら

世界水泳

を見ています。

良いですねェ、時間に余裕があるってことは!(笑)

放送時間に家に居ることが出来る。

うん、奇跡です。

何より

北島康介

がホントにカッコイイ!!

基本的に、私はあーゆうタイプの人はあまり好かんことが多いのですが、北島だけはなぜか好きです。

なんでだろーなー。

と考えていたところ、

トップアスリートたる責務をきちんと全うしているから

なんだと気付きました。

どーゆう責務やねん!

と自分でもツッコみたくなる理由ですが、それ以外に理由が見つからないのです。

スポーツ科学部に入って、また、あしきさんに入って、自分が想像していた世界とは違う黒い部分もたくさん経験してきただけに、スポーツの美しさを信じられなくなっていたこともあった(未だにそれはあるけどさ)りする反面、やっぱりテレビから流れてくるスポーツの映像には、希望を感じずにはいられないのです。

スポーツは夢を与えるし、子どもを育てるし、なにより世界中が元気になる。戦争だってとめられるはずなんだ、本来は。

・・・と、信じて疑わない自分もよみがえってきたりして。

北島康介

は多分、いろんなモノを信じる力をくれてるんだと思う。

例に違わず、私もその一人なんだと、感じずにはいられないのです。。。

ちなみに、私が最も好きな水泳選手は

中村真衣

さんですw

私が背泳ぎ好きなのもあって、昔から大好き★
あの涙にはまじ、じ~んときた・・・・=3

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満喫

満喫

満喫

満喫

満喫

今日は、宿をチェックアウトした後に、六甲山にある牧場、北野の異人館、ハーバーランドに行って参りました。

羊放し飼い!!もこもこしててかぁ〜いかったよぉwwwヾ(≧∇≦*)ゝ

休日だから家族連れやら、遠足?みたいな子連れの団体が多かったのさー。

かなぁり癒されてしまったよん♪♪

六甲山を降りると、坂ばっかで軽い有酸素運動でしたね(笑)キツッ!(´Д`;)

やーでも、素敵な1泊2日兵庫の旅でしたー★

特に有馬温泉はぜひまた行きたい場所!

こぢんまりしてて、素敵だったなー♪温泉ももちろん素晴らしかった!!

オカエリタツヤーーーー!!!!!

…と声高々叫びたいっっ♪♪(≧▽≦)

あ〜達也のシュート、やばい。好き。

てか忘れてたけど伸二もおるんやねぇ。

夏休みに一回ぐらい、見に行こうかなぁ…ぁぁあ、達也のドリブル、見た過ぎるよっっ!!(´∀`)

やっぱ実家帰って来るとサッカー色に染まっちゃうわ(笑)

サッカーグッズだらけの自分の机に若干ひいた(爆)(^_^;)

やーしかし、夏のサッカーは熱いねっ★

オシムの考え方は割と好きなので、楽しみですねん♪

走るサッカー、大好きです★

じっくり観察したいものです★

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中田ヒデ引退

余りにも唐突だった。

正直、予想外だった。

なんで所属チーム決まんないんだろ~な~、ぐらいに思っていた。

むしろ、私はヒデが余り好きではない。プレイヤーとして、好きなタイプではない。(メディアを通して彼を見る分には)

だけど、スゴイ人だとは思うし、一目も置いている。

人生の中で、一度は話してみたい人でもある。

W杯の終わりと共に、彼のプロサッカー選手としての人生も終わった。

彼が、その意思を曲げる時はもう二度と、訪れないだろう。

確固たる意思を持って、行動し続けた彼だからこそ、もう二度と「サッカー選手」として表舞台に現れることはないんだろうなと、思う。

彼こそ本当の「プロ」だった。プロらしいプロ。

カズやゴンとは、また全く違ったタイプの「プロ」であった。

以下に彼の言葉を引用した。(ちなみにnakata.netからではなく、mixiから)

サッカーはどんなときも俺の心の中心にあった。サッカーは本当に多くのものを授けてくれた。喜び、悲しみ、友、そして試練を与えてくれた。

 プロになって以来、「サッカー、好きですか?」と問われても「好きだよ」とは素直に言えない自分がいた。責任を負って戦うことの尊さに、大きな感動を覚えながらも子供のころに持っていたボールに対する瑞々(みずみず)しい感情は失われていった。

 けれど、プロとして最後のゲームになった6月22日のブラジル戦の後、サッカーを愛して止まない自分が確かにいることが分かった。自分でも予想していなかったほどに、心の底からこみ上げてきた大きな感情。

 それは、傷つけないようにと胸の奥に押し込めてきたサッカーへの思い。厚い壁を築くようにして守ってきた気持ちだった。

 これまでは、周りのいろんな状況からそれを守る為、ある時はまるで感情が無いかのように無機的に、またある時には敢えて無愛想に振る舞った。しかし最後の最後、俺の心に存在した壁は崩れすべてが一気に溢(あふ)れ出した。

 ブラジル戦の後、最後の芝生の感触を心に刻みつつ込み上げてきた気持ちを落ち着かせたのだが、最後にスタンドのサポーターへ挨拶(あいさつ)をした時、もう一度その感情が噴き上がってきた。


”ありがとう”

文中の上記の部分が非常に心に染み、涙が流れた。

とても共感(と言って良い立場ではないけれども)出来た。

大切な気持ちを、大切なひとたちに伝えることは、とても難しいことだ。

だけど、もう私も、10年間愛し、うち7年間サッカーの現場に関わってきた日々が終わる。

サッカーは本当に、いろいろなことを与えてくれたし、奪いもした。

「サッカー、好きだよ!みんな、ありがとう」

って言って、終われるかな・・・・・・

最近ちょっと、心配になってきた(笑)
とってもとっても、諦めの悪い自分、だからさ^^;



 “人生とは旅であり、旅とは人生である”

  2006・7・3

~1985年12月1日-2006年6月22日~

 俺(おれ)が「サッカー」という旅に出てからおよそ20年の月日が経った。8歳の冬、寒空のもと山梨のとある小学校の校庭の片隅からその旅は始まった。

 あの頃(ころ)はボールを蹴ることに夢中になり、必死でゴールを決めることだけを目指した。そして、ひたすらゲームを楽しんだ。サッカーボールは常に傍(かたわ)らにあった。

 この旅がこんなに長くなるとは俺自身思いも寄らなかった。山梨の県選抜から関東選抜、U-15、U-17、ユース、そしてJリーグの一員へ。その後、自分のサッカー人生の大半を占める欧州へ渡った。

 五輪代表、日本代表へも招聘(へい)され世界中のあらゆる場所でいくつものゲームを戦った。

サッカーはどんなときも俺の心の中心にあった。サッカーは本当に多くのものを授けてくれた。喜び、悲しみ、友、そして試練を与えてくれた。

 もちろん平穏で楽しいことだけだったわけではない。それ故に、与えられたことすべてが俺にとって素晴らしい“経験”となり、“糧”となり、自分を成長させてくれた。

 半年ほど前からこのドイツワールドカップを最後に約10年間過ごしたプロサッカー界から引退しようと決めていた。

 何か特別な出来事があったからではない。その理由もひとつではない。今言えることは、プロサッカーという旅から卒業し“新たな自分”探しの旅に出たい。そう思ったからだった。

 サッカーは世界で最大のスポーツ。それだけに、多くのファンがいて、また多くのジャーナリストがいる。選手は多くの期待や注目を集め、そして勝利の為(ため)の責任を負う。時には、自分には何でも出来ると錯覚するほどの賞賛を浴び、時には、自分の存在価値を全て否定させられるような批判に苛(さいな)まれる。

 プロになって以来、「サッカー、好きですか?」と問われても「好きだよ」とは素直に言えない自分がいた。責任を負って戦うことの尊さに、大きな感動を覚えながらも子供のころに持っていたボールに対する瑞々(みずみず)しい感情は失われていった。

 けれど、プロとして最後のゲームになった6月22日のブラジル戦の後、サッカーを愛して止まない自分が確かにいることが分かった。自分でも予想していなかったほどに、心の底からこみ上げてきた大きな感情。

 それは、傷つけないようにと胸の奥に押し込めてきたサッカーへの思い。厚い壁を築くようにして守ってきた気持ちだった。

 これまでは、周りのいろんな状況からそれを守る為、ある時はまるで感情が無いかのように無機的に、またある時には敢えて無愛想に振る舞った。しかし最後の最後、俺の心に存在した壁は崩れすべてが一気に溢(あふ)れ出した。

 ブラジル戦の後、最後の芝生の感触を心に刻みつつ込み上げてきた気持ちを落ち着かせたのだが、最後にスタンドのサポーターへ挨拶(あいさつ)をした時、もう一度その感情が噴き上がってきた。

 そして、思った。

 どこの国のどんなスタジアムにもやってきて声を嗄(か)らし全身全霊で応援してくれたファン--。世界各国のどのピッチにいても聞こえてきた「NAKATA」の声援--。本当にみんながいたからこそ、10年もの長い旅を続けてこられたんだ、と……。

 サッカーという旅のなかでも「日本代表」は、俺にとって特別な場所だった。

 最後となるドイツでの戦いの中では、選手たち、スタッフ、そしてファンのみんなに「俺は一体何を伝えられることが出来るのだろうか」、それだけを考えてプレーしてきた。

 俺は今大会、日本代表の可能性はかなり大きいものと感じていた。今の日本代表選手個人の技術レベルは本当に高く、その上スピードもある。ただひとつ残念だったのは、自分たちの実力を100%出す術(すべ)を知らなかったこと。それにどうにか気づいてもらおうと俺なりに4年間やってきた。時には励まし、時には怒鳴り、時には相手を怒らせてしまったこともあった。だが、メンバーには最後まで上手に伝えることは出来なかった。

 ワールドカップがこのような結果に終わってしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。俺がこれまでサッカーを通じてみんなに何を見せられたのか、何を感じさせられたのか、この大会の後にいろいろと考えた。正直、俺が少しでも何かを伝えることが出来たのか……ちょっと自信がなかった。

 けれどみんなからのmail(メール)をすべて読んで、俺が伝えたかった何か、日本代表に必要だと思った何か、それをたくさんの人が理解してくれたんだと知った。それが分かった今、プロになってからの俺の“姿勢”は間違っていなかったと自信を持って言える。

 何も伝えられないまま代表そしてサッカーから離れる、というのはとても辛いことだと感じていた。しかし、俺の気持ちを分かってくれている“みんな”がきっと次の代表、Jリーグ、そして日本サッカーの将来を支えてくれると信じている。

 だから今、俺は、安心して旅立つことができる。

 最後にこれだけは伝えたい。

 これまで抱き続けてきた“誇り”は、これからも俺の人生の基盤になるだろうし、自信になると思う。でもこれは、みんなからの“声”があったからこそ守ることが出来たものだと思う。

 みんなの声を胸に、誇りを失わずに生きていく。

 そう思えればこそ、この先の新たな旅でどんな困難なことがあろうと乗り越えていけると信じられる。

 新しい旅はこれから始まる。

 今後、プロの選手としてピッチに立つことはないけれどサッカーをやめることは絶対にないだろう。旅先の路地で、草むらで、小さなグラウンドで、誰かと言葉を交わす代わりにボールを蹴るだろう。子供の頃の瑞々しい気持ちを持って--。

 これまで一緒にプレーしてきたすべての選手、関わってきてくれたすべての人々、そして最後まで信じ応援し続けてきてくれたみんなに、心の底から一言を。

“ありがとう”

ひで

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今日は楽しい日だった。

何より、働きづめだったのが良かったんじゃないかと思う!

何も考える暇がないほどアタフタしたわけでもなくて、きっちりきっちりと、やるべきことを終えられた・・・ような気が・・・しないでもない(笑)

大勝負の一番、vs拓大も何とか制することが出来た★
今日もアツカッタな~・・・^v^9
なんか今日は、チームの一員だって感じることが出来たよーに思う。(勝手に思うだけやけども・・・)
来週はお休みだけど、がんばろーと思う。

まぁ、また怪我人が増えてきているのが悩みのタネではあるけど・・・↓ 

そして、もうひとつ楽しかったのはSょーごさんとお話をしたこと。
研究室でいろいろと解析の画像を見せてもらったのですが、めっちゃ面白い!!!
その後車で送ってもらって、車中でもずーっとお話をしていた。
いろいろなことに気づけて、そして自信にもなる。
自分の信頼している人に 「間違ってないよっ」 って言ってもらえるのは、本当にほっとするし、またがんばろうという力になる。

とりあえず、卒論ちゃんと考えないと・・・・・(笑)

まぁ、相変わらず浮き沈みの毎日ですけどね=3

そいでもって、ダヴィンチコードを観て来ました★

内容はまぁ・・・可も無く不可もなく、ってかんじで。
か~なり内容端折ってるし、進行スピードはやすぎだけど、思いのほか、オドレイ・トトゥが良かったかな!
イメージと随分違うキャスティングでガッカリしてたんだけど、まぁ実力派が集まってるよね。

にしても、やっぱりポール・ベタニーのシラスは外せない!!!

ホントイメージ通りだし、人間ってナニ?みたいな深いところを訴えかけられるかんじだったね・・・イタイゎ・・・=3
そういう部分だけを考えると、スゴイ深くて、悲しいところを含んだ内容なんだなーぁって、思っちゃったな・・・

さて、来週もちゃーんと映画みよっと♪o^^o

そしてワールドカップ

まぁ、ぶっちゃけワールドカップにもチャンピオンズリーグにも、これといって興味は持っていない。
・・・はずなんだけど。

正直、そんなことより目の前の アイリーグ なのである(笑)

しかし、これだけ特集を組まれてしまうと、興味を持たざるを得ないよねー、てかやっぱ、サッカー好きだわ(笑)
どこかのサイトで、代表トレーナーの早川さんも言っていたけど、 「サポーター的視点を持てなくなるのは寂しいことだよね、でもやっぱりサッカーは好きですよ」 って。

そーなんだよね、うん。
どうしても、w-upはどうなのか?選手のコンディションはどうなのか?ケガの状況はどうなのか?どんなリハビリをしているのか?どういう選手が多いのか? etc.。。。。。

そんなことばかり考えてしまうのですが、トレーナーになるわけではない、と決めたときからは、少しずる以前のようにサッカーを見るようになってきている気がする。(本当はトレーナーやるからこそ、もっともっと試合見たりしないといけないんだけどね。。。)

そうとは言え、ダレソレがカッコイイとか、この選手を応援しているから出てないから見ない!(伸二除く)とか、そういう見方はもう二度と出来ないんだろうけど、たま-にTVをつけてサッカーを見たりなんかすると、それはそれで楽しい。

いちお、今回のワールドカップメンバーは、知ってる選手ばっかだからね、ほっとしたけど(笑)

まっそんなこんなで、しっかりお祭り騒ぎにのまれたいと思います(笑)

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元気の源

昨日、やべっちFCを見ていて、全く興味が持てない自分に唖然としました(汗)

・・・というか、一昨日久々にSサッカーを真面目に見たから、Jの結果とか知ってたからかな??=3

でも、とりあえず伸二のインタビューが聞けて良かった。。。
いろいろと、悔しいことや至らないこと、悲しいことや苦しいこと、あったので、伸二の言葉を聞きながら(やはり、丸まりながら)号泣してしまった・・・

サッカーは前ほど好きじゃなくても、伸二はやっぱり、今まで以上に大好きだと感じました(笑)

でも、昔ケガした場面の顔がまじHょーどーさんに似ていて、焦りました(汗・汗・汗)
まじ、似すぎ。顔。てか頭???

んで、さっきタナタツがレッズの練習に合流しはじめたと知り、さらに嬉しくなりました。
ストレートランは卒業したらしい♪o^^o

本当に、あの重症から考えるととっても順調な復帰具合(まだ痛みがあるらしいのは気になるところだけど・・・)だと思うっ!
良かったぁぁ・・・=3

はやくピッチ上をところせましと駆け回るタツヤが見たいものです★

昨日・今日と素でブルーに過ごしていたので、ちょっぴり元気が出ましたw
さぁ今日も、バイトです↓雨やめー!!!

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今日の気づき

松井大輔はIのさんにとても似ている………

しゃべりかたとか、顔とか。 ちなみに松井大輔のプレーは結構好きですv

明日からはインターンです、がんばるどー!

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珍しく、サッカーの話題☆

今日の驚きと言ったらそう、あれですよ!

ヴァンフォーレ甲府のJ1昇格☆
と共に柏レイソルの大敗。
入れ替え戦で6点も入れられるっちゃ~どーゆぅことなんだろう??
試合を見ていないのでとやかくは言えないけど、このニュースには落胆だわ・・・

ヴァンフォーレ甲府と言えば、なにかと話題の多い(と勝手に思っている)チームですよね。
サポーターが少ない、とか、地域密着がまったくなされておらず経営難だ、とか。
一時は存続の危機にもさらされていたチームですが、すごい躍進。
こうゆう風にして、サッカーというか、スポーツ文化がどんどん地域に根付いていけば良いのに、ですね。
昇格、ということに甘んじることなく、来シーズンもぜひともふんばって欲しいものです。

それはうちのチームも同じだね、うん。

あっそーいえばW杯の組み合わせ抽選会もあったんだね!

日本はCだかDだか知らないけど、ブラジルオーストラリアと一緒なんだってね。(あといっこ、どこだっけ???)
個人的には、結構面白いんじゃないかと思います。
死のグループ」と呼ばれている組も、別に前回に比べれば、ってかんじで。
バランス良くばらけた感はありますよね~。

・・・とは言え、最近サッカーを余り見ていないのでよくわかりませんが。
というか、元々ワールドな知識はあまり持ち合わせていないので・・・;

今日の就活は、午前がリクルートHRマーケティングで、午後が講談社
午前はまぁ、月並みっちゃ月並みのセミナーで、リクルートの社員さんはやっぱり元気が良いなぁ、って思ったぐらいの収穫。

出版業界にはかなり興味があるので、午後は少し緊張。
しかもFRaUっていう、大好きな雑誌の編集の人のお話が聞けて、とてもヨカッタvvv
やっぱり、本当に作りたい雑誌の部署へいければ、すごくいいなぁって感じました。
週刊誌はやっぱなんかちがうなーって思ったけど。。。週刊誌、ってゆうか、報道?
世の中には必要な情報なのかもしれないけど、私はあんまり好きじゃないんだよねー。
単にゴシップネタが嫌いなだけなんだけどね。
多分、報道とか、新聞とか、(やれないとは思うけど)やったとしたら泥のように悩むんだと思うよ。
変に真面目にとらえすぎるとこがあるから、やめた方がいいよね(笑)

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